トップクラスのLLMプロバイダがwindowsよりmacに優先的に対応していくのを見ると、appleエコシステムへの引力はこれまで以上に大きくなるのかね。 そもそもwindowsに留まるべき理由が薄まりつつある流れがある気もするんだよね。linuxでダメなの?ってのがLLMの登場で強まりつつある。難しいコマンドは打てない? じゃあLLMにやらせればいい、っていうね。GUIよりもCLI、CLIより本当の対話型インターフェース(なんと呼ぶべきかわからない。エージェンテイックインターフェース、AGI? もちろんジョークだよ。もっとよい呼び方があるだろう。)へと傾斜していくだろう。 「いやいやlinuxなんて普及しないよ」って問いにはじゃあMacならLLMプロバイダは対応するよ、ってなっていくと真面目にWindowsを使うべき理由がない。 じゃあそもそもなんでMacOSに優先的に対応してるのかは全くよくわからない。なにかOSレベルで都合の良い部分があるんじゃない? 知らんけど。