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「十分高度に訓練されたセキュリティ技術者は、パラノイアと区別がつかない。」って感じだな 常識的な楽観を拒否する職業的警戒心が普通の人と相性悪すぎる https://x.com/dnobori/status/2029776804060471515
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codexに似たようなスクリプトを出力できるであろうプロンプトを作れ、と言ったら以下のようなものが出力された。詳細だけど、正直大体のことは最近のLLMなら勝手に配慮してくれる気はする。: あなたはWindows向けのPowerShell実装者です。以下仕様を厳密に満たすCLIツールを作成してください。GUIは不要です。 【目的】 複数の移行元フォルダを、指定した移行先ドライブへrobocopyで安全に移行する。 実行ログは移行先ドライブへ保存し、ターミナルには細かいファイル単位ログを出さない。 全件成功後のみ、削除前にverify結果の要約を表示して最終確認を取る。 【成果物】 1. `Run-FileMigration.ps1` 2. `Start-FileMigration.cmd`(ダブルクリックでターミナル起動→対話実行) 3. 使い方(短く) 【必須仕様】 1. 入力 - 移行元: 複数指定可(カンマ区切り or 改行区切り) 例: `D:\src, D:\image\download, D:\画像ファイル, E:\movie` - 移行先: ドライブ文字(例 `H` または `H:`) 2. バリデーション - 移行元はフルパスの既存フォルダのみ許可 - 移行元と移行先が同一ドライブならエラー停止 - ドライブ直下(例 `D:\`)を移行元としては禁止 - エラー時は即停止し、理由を明確に表示 3. 実行ロジック(各移行元ごとに順番実行) - コピー先は「移行元ドライブ以降の相対パス」を移行先ドライブに再現 例: `D:\a\b` -> `H:\a\b` - 各移行元に対して以下4フェーズを実行 - small: `/E /MAX:4194304 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:64` - mid: `/E /MIN:4194304 /MAX:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:8` - large: `/E /MIN:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:1 /J` - verify: `/E /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:128` - ログは移行先ドライブ配下 `\<dest>:\logs\...` に保存(small/mid/large/verifyを分離) - ログは詳細をすべて残すこと(robocopyの詳細ログ) - ターミナルは簡易表示のみ(進行中フェーズ、成功/失敗、全体進捗)。ファイル単位の行は表示しない 4. 失敗判定 - robocopy終了コード `0~7` を成功、`8以上` を失敗として即停止 - 失敗時は以降の処理(削除確認含む)を行わない 5. 削除前確認 - 全件成功後のみ、各移行元のverifyログから「robocopy末尾サマリー(合計/コピー済み/スキップ/不一致/失敗/終了時刻)」を抽出して表示 - その後、1回だけ質問: `すべての移行元を削除しますか? (yes/no)` - `yes` のときのみ全移行元を削除。`no`なら削除しない 6. 文字コード - 日本語環境前提。robocopyログの読み取りはShift_JIS (CP932) を優先 - スクリプト内メッセージは日本語で自然に表示 - 文字化けしない実装にする 7. UX - 実行開始時に「停止は Ctrl+C」で中断できることを明示 - 初心者向けにメッセージをわかりやすくする 【実装制約】 - 外部モジュール不使用(PowerShell標準のみ) - PowerShell 5.1/7 で動くよう配慮 - GUI実装は不要 【出力形式】 - まず `Run-FileMigration.ps1` の全コード - 次に `Start-FileMigration.cmd` の全コード - 最後に実行例を2~3行 - 曖昧な説明ではなく、実行可能な完成コードを出してください
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robocopyをいい感じに実行するスクリプトができた 以下のようなプロンプトで似たようなものができるだろう: 以下のようなスクリプトが欲しい。 0.移行元のフルパスと移行先のドライブを選択したら 1.自動で以下のコマンドを作成/実行。 2.エラーが出たらちゃんと止まる。 3.削除前に実行結果を簡潔に表示して一度確認を求める。 まずCLIを作ってほしい。そのあと、クリックしたら自動でターミナルが起動し、対話型で「移行元のフルパス」と「移行先のドライブ」を入力させてenter押したら自動で実行してくれるようにしてほしい。 フルのログは移行先のドライブに保存してほしいけれど、起動したターミナルには細かいログは表示させないでほしい。それと初心者にもわかりやすいように、Ctrl+Cで停止させられることを表示してあげてほしい。 robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MAX:4194304 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:64 /TEE /LOG+:"H:\logs\small.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MIN:4194304 /MAX:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:8 /TEE /LOG+:"H:\logs\mid.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MIN:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:1 /J /TEE /LOG+:"H:\logs\large.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:128 /TEE /LOG+:"H:\logs\robocopy_verify.log" dir "D:\src" rmdir /s /q "D:\src"
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似たようなことを思っていたんだけど、弁護士の人たちがどうもあんまりうまく使えてなさげなのを見るとどうなんだろうなぁっていう気持ち ただ一方でたしかに法律(日本法)についての質問にちゃんと答えられているかっていうと微妙な部分もかなりあるので、法曹がLLMへ懐疑的なのはわからんでもない https://x.com/kosuke_agos/status/2029000605105307718
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